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ポルシェ993オーナー日記

Quick Jack購入!

Quick Jackを買いました!念願のQuick Jackを購入しました。これは他のジャッキに比べて場所をとらない利点があります。これで、楽に下にもぐってメンテナンスができる!こんな荷姿で届きました。全部で3箱。開封したところ。 面の写真を見ると、こんなのが・・・。軽々と持っていますが、さすがにこのような持ち方は無理です。一つ40㎏くらいあります(苦笑)まぁ、ある程度の重さが無ければ、支えることもできないでしょうから。(笑) 取り出してみました。ジャッキ本体2つと油圧コンプレッサーです。今回購入したのは12V方式。これだと持ち運びもOKです。 まずは、各種組み立てを行います。この部分は輸送用のふたがされています。ここにプラグを付けるわけです。これはゴムブッシュが付いているのでこのまま取り付けOK。 若干上を向く角度で取り付けます。ここにホースが付く予定。 これはエアータンク。どうもここから圧縮エアーを入れて3.4くらいまでにするとのこと。このバルブは車のタイヤのバルブと同じです。コンプレッサーがあればベストですが、足踏みの空気入れでもなんとかできます。(後で説明してます。) こちらは油圧コンプレッサーのモータの方。こちらにもプラグを取り付けます。2つあるので、下から取り付けます。(でないと、下のプラグが締め付けられなくなります。) こちらには、付属のシールを巻き付けます。取り付けると、こんな感じ。他のホース類も同様にシールを巻いて取り付けます。 こんな感じに仕上がります。 反対側も同様に・・・。 さて、準備のために空気圧を上げます。タイヤゲージと足踏みポンプ。コンプレッサーがあれば、その方が圧倒的に楽ですね。 タイヤゲージで圧力を確認。 油圧コンプレッサーにオイルを入れます。これはATFでOKです。入口より、10㎜程下まで入れます。全部ホースをつないでみました。こんな感じになります。さて、電源の取り付け先ですが、マニュアルの記述と違います。。。。色々問い合わせてわかったのが、ここ。赤丸がプラス、青丸がマイナスです。こんな感じにつなぎまして、まずは試運転。半分だけ上げ下ろしします。問題なくモータが動くことを確認。半分上げた状態で空気抜きを行います。ここのバルブを緩めると、ブクブクと泡が出てくる。。。。ATFですから赤いです。下にウェスとか敷いて受け止めます。泡が出なくなったらバルブを閉めつけて完了。これでとりあえずOK。試験運転しましたが、ちょっとぎこちない。なので所定場所に油をさします。さて、早速車にあてがいます。 ブロックを後ろのジャッキポイントに置いて・・・・ ですが、前を見ると若干足りない! タイヤとのクリアランスを見ると約30cm。もうワンサイズ大きいのでも大丈夫かもしれませんが。。。うーん、ブロックをカットしてあわせるかな。多少カットしても、ジャッキの縁があるので、問題なさそうです。念のため問い合わせましたが、大丈夫とのこと。まぁ、まずは大小のブロックを積んで試しにあげてみます。 これがストッパーです。きちんとひっかければ、落ちてきません。 とりあえずブロックを積んで調整。最終的にカットします。 下にもぐって十分な作業ができるだけの高さがあります。 上がりきるまで10秒程度という感じでしょうか?これだったら、めちゃくちゃ楽ですね。いつもはこんな感じでしまっています。この上に車が来るわけです。なので、場所を取らないので便利ですね。組み立てには、ATF、空気入れ(ないしコンプレッサー)が必要です。後は特に問題はないと思います。

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ポルシェ993オーナー日記

リアガラスのシーリング作業

リアガラスのシーリング作業です。まだ雨漏りが直らないので、リアガラスのシーリングをやり直すことにしました。一度直しているのですが、その際、通常のシリコンシーラントを使いました。もしかしたら、劣化しているかもしれないので、再度やり直します。うちの993にはハイマウントストップランプがついているので、これをまず外します。カバーは、引っ張れば取れます。ストップランプのケーブルなどを取り外します。はずすとこんな感じ。ゴムのモールドをはがします。これも引っ張れば取れます。溝にはまっているだけです。 これが前回の補修後。その辺にあったシリコンシーラントで埋めています。これをきれいにはがしました。しっかりとマスキングして・・・ 今回使うシーラーはこれです。ノンドライ=不乾性のシーラーです。これなら乾いて硬くなり隙間ができるということもないです。スリーエム(3M) ガラスシーラーブラック8511-N ノンドライ(不乾性) 1本(150mL)価格:831円(税込、送料別) しっかりと隙間に塗り込みます。このシーラーですが、塗り終わったら、すぐにマスキングテープをはがした方がよいです。不乾性ですが、表面だけは乾きます。薄い皮膜ができる感じ。これが伸びるんですね。なので、マスキングテープにくっついていると、ビローんと伸びて厄介なことになります。なので、さっさとマスキングテープはがした方がよいです。こんな感じ。乾かないので、収縮して隙間が空くようなことはありません。これならOKかな?

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ポルシェ中古車販売 GARAGE J

991に乗ってみました

先日ウチにやってきたばかりの991を少し乗ってみました。いや~、イイ車ですね。(^^)まず外から車を眺めると、文句無くカッコイイです。991を「少し大きすぎね?」と言う人も結構いらっしゃいますが、実際には幅は997と変わりませんし、997よりかなり長くなったホイールベースも、車のデザイン的に言えばこれが正解だと思います。 この車には20インチのカレラクラシックホイールが付いてますが、991のボディには20インチくらいの大径のほうがバランス的にはちょうど良くてカッコイイです。 続きを読む

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ポルシェ中古車販売 GARAGE J

997GT3の嫁ぎ先が決まりました

たくさんのお問合せを頂いておりました白い997GT3ですが、先日ウチのお客様のTさんに現車確認&試乗をして頂き、ご購入頂く事になりました。他にも何名かの方にもご検討頂いておりましたが、中古車は早い者勝ちが原則となりますのでご理解頂けますようお願い申し上げます。 続きを読む

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ポルシェ中古車販売 GARAGE J

販売車両の白い997(6MT)、コンプリート化します!

販売中の白い997カレラ(6MT)ですが、Hさんにご購入頂いたもう1台の白い997カレラ(Tip)をノーマル化するにあたり、2台のホイールを入れ換えましたので、HREのホイールが6MTのほうに装着されました。  続きを読む

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ポルシェ中古車販売 GARAGE J

Hさんの964、板金修理終わりましたよー

板金修理他でお預りしていたHさんの964ですが、修理が終わってキレイになりましたよー(^^) 続きを読む

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年収400万からのポルシェ購入 986 987 ボクスター ブログ

ポルシェのMT比率は5%までらしい ほんとか?

、衝撃!911、718合わせてMT比率は5%以下との指示らしい。ディーラーからのダイレクトメールが半年前から来なくなった。だから718のデビューフェアがいつだかわからない.....疎遠にしているせいか?でも半年前にオイル交換したのに....718ボクスターでも見に行って、ついでにDMが来ない話でもしてみよう....試乗車が無くてもカタログはあるだろう、もらおっと。と、ディーラーに行ってみた。カタログさえもなかった.....(笑)7月だそうです。カタログも無いのにオーダー受け付けてるって凄いなあ....しかも左ハンドルは4月のみのオーダー受付でしょ!....なんて話を担当営業としていたのです。まあ、それくらいはポルシェならやるか!みたいな感じでしたが、買うならMTが良い、みたいな話しをしたらビックリ(@_@)MY比率は5%以下とポルシェから指示されているので欲しいなら早めにオーダーしてください、今年の生産枠が埋まったら来年度枠になります....だって。マジかよポルシェ!?↓読んだらここをクリックにほんブログ村

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ポルシェ993オーナー日記

イグニッションコイルの交換

イグニッションコイルを交換しました。燃費も悪いというのもあったので、イグニッションコイルも替えることにしました。Boschの製品です。いつものようにPelican Partsから購入。赤丸のところで車体に留めます。つまり、ナット2つはずせば取れるということです。イグニッションコイルのあり場所ですが、エンジンフードを開けて左の手前です。まぁ、プラグコードがあるので、すぐにわかりますね。バッテリーのマイナス端子を外しておきます。プラグコードを引き抜き、ゴムのカバーも取り外します。端子部分もナットでとまっていますのでこれも外します。わからなくならないように、マスキングテープなどを貼り付け、メモを書いておきます。これからイグニッションコイルを止めているナットを取るのですが、落ちると厄介ですので奥にウェスなどを押し込んでおきます。これが古いイグニッションコイル。取り付けは、取り外しの反対作業。問題なくつきます。さて、これでしばらく運転していましたが、燃費が戻ってきたような感じがします。今まで街乗りで、100km当たり15Lとか指していたのですが、13L台に戻ってきました。エアフロ清掃とかいろいろやってましたが、これが一番効果が出たようです。【今回使った工具など】・イグニッションコイル(新品) Bosch製品・各種スパナ、レンチ (10mmあたりだったとおもいます。)・ウェス、マスキングテープなど

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ポルシェ993オーナー日記

RECSをやってみました

RECSをやってもらいました!ここのところ燃費が芳しくないです。なので、エンジン内の清掃を試みます。定評のあるWAKO'SのRECSを試すことにしました。で、いろいろ近所のショップに連絡したのですが、「外車はダメ」とか言われます。WAKO'Sのリストから調べて、行きついたのがアイズエージェントさん。電話をすると、WAKO'Sに直接尋ねてくれたようです。ですが、やはり「持ってこないとちょっとわからないですね。できる車種とできない車種があるそうです。」との返事。なので、早速持っていきました!ここまでは、順調。というかぶら下げただけですが(苦笑)問題は、どこから注入するかです。負圧のあるところから吸い込ませるとのこと。あちこち探し回ります。これはアイドルスタビライザ(ISV)。ここをはずします。確かにここに負圧が来ているようです。ですが、付属の部品だとこの穴が大きくてスカスカ。適当なチューブを探してくれて、入れてみました。これなら行けそうです!エンジンをかけますが、このままだとストールします。どうやら1時間ほどはかかるとのこと。なので・・・アクセルに重しをして、エンジンを回し続けます!作業はまさに点滴。ポタポタと1時間ほど。。。施工中、施工後のレーシングでも、白い煙は出なかったですね。で、結果ですが、まず、エンジン音が変わりました。そして、吹けが良くなった感じ。スムーズにエンジンが回ります。いい感じです!アイズエージェントさんの対応も良く満足です(^^

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ポルシェ993オーナー日記

カムチェーンカバーガスケットの交換 その4 エンジン半降ろし実施

エンジン半降ろししました!さて、余計なものが全部取れましたので、これでやっとエンジン半降ろしができます。エンジンルームをチェック。パワステのホース、フューエルライン、オイルライン・・・。この辺が、重要ポイントですね。これが伸びきらないところまで下げることが出来るということです。下げるときに、この部分を見ながらやれば良いということかな?この日のために買っておいたエンジンジャッキ用ホルダーです。羽があるので、これで転がらないように固定されます。18mmソケットでナットを緩めるのですが、ディープソケットでないと外せません。(ボルトの長さがあるので)あと、かなりのトルクがあるので、1/2インチの方が良いとの話もあります。エクステンションは太めのをチョイス。まずはジャッキでエンジンを持ち上げます。それから、この穴を通してエンジンマウントのナットを緩めに行きます。ラスペネをしっかり塗っておいたせいかもしれませんが、意外と簡単にゆるみました。先ほどのフューエルラインなどを注視しながらジャッキを少しずつ下げていきます。遮熱板を外す必要があります。これが外れるくらいエンジンを下げます。この遮熱板は左右のボルトで留まっています。O2センサなどをが通っていますので、これを外しにかかります。キャタライザーセンターにはいるO2センサはエアコンステーに一部固定されています。このボルトを外します。後はクリップ類から外せばOK。 これは左側。これを内側から見ると・・・これですね。このボルトを外します。これで遮熱板が抜けます。 エンジンハンガーがこれでやっと見えてきました。 これだけエンジンを下げた時のフューエルラインなどの状態はこんな感じです。 このままではエンジンハンガーは外れません。なのでエンジンマウントをゆるめて持ち上げます。 さらにエンジンハンガーを外すためにイグニッションコイルを外します。これですが、ケーブルを外す方法もあります。今回は、イグニッションコイル自体を外します。10mmナット2個で留まっています。写真は外した後に、ケーブル取付状況を確認しているところです。 エンジンハンガーを外すとこんな感じですね。ついでだったので、デスビキャップも外しています。 クランクプーリともやっとご対面です。【今回利用したツールなど】・フロアジャッキ・エンジンジャッキ用ホルダー・18mmディープソケット・1/2インチエクステンション・ラチェットハンドル・10mmソケット、13mmソケット、17mmソケット・レンチ、スパナ・ラスペネ他

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